マリア・バーントセン

Maria Berntsen マリア・バーントセン

 

いくつもの顔を持つデザイナーの繊細なデザイン

 

ガラスやメタルを使い、生活を構成するさまざまなアイテムを手がけるデザイナーです。経済を学んだ後、王立デンマーク芸術学院で建築を学び、1992年までパリに留学。帰国後にデザイナーとして活動しはじめ、デザインコンサルティングなどにも携わります。女性的なソフトさを思わせる、透明感や繊細な曲線を取り入れたデザインが特徴です。

 

 

アイコン的なテーブルランプのフォルムを、全てガラスで製作したホルムガードの照明器具。赤いコードがアクセントになっています。乳白色のタイプもある。

 


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